警備の仕事 シニア

シニアが活躍!警備員のバイト

警備員としてはたらくシニア男性

警備のお仕事探すなら ⇒ コチラで募集しています!

※シニア歓迎・年齢不問、「警備員」「ガードマン」のオシゴトが人気です。

 

 

定年退職後のセカンドキャリアとして、シニア世代に人気の高いのが警備の仕事です。
ビルやマンションなど建物や施設の警備や監視業務、ガードマンの仕事など中高年のみなさんが大活躍されています。

 

採用条件の面でも優遇、年齢制限が少なく60代以上もOKの職場が多く見受けられます。
研修制度もしっかりしており、高収入が期待できる仕事です。夜間警備など高齢者歓迎の求人も多数あります。

 

 

警備員・ガードマンの体験記(シニア年齢の方)

 

専門学校の夜間警備は楽でしです

前職を退いてから、これまで警備関係の仕事を主体に数多くのアルバイトをやってきました。1番印象に残っているのは専門学校の夜間警備の仕事です。

 

警備とは言っても、守衛室で待機しているだけです。定期巡回をすれば、あとは守衛室でのんびり看守していればよく、ほとんど何も起こらないので気分的にも楽に過ごせました。

 

しかもアルバイト代も夜間割増が適用されて、1勤務で1万円を軽く超えていたのです。
室内はエアコン完備で快適そのもの。若い方ならテレビなど娯楽をしていることもできます。親会社から他の地域に勤務が変更になりましたが、かなり心残りでしたね。

ガードマン バイト 夜間

夜間の警備員として勤務

デパートの食品売場改修工事の短期でしたが、夜勤警備員のアルバイトを経験しました。
やることは工事が滞り無く行われているか、そして許可を受けた道具を使っているか、無許可の特に火が出る道具を使っていないかを見回るといった内容でした。
単にこれだけのアルバイトでしたが体を使う仕事であり、多少体への負担はありました。仮眠は確か4時間あって、1時間30分持ち場にいたら30分の休憩というサイクルでしたが、仮眠や30分の休憩である程度の疲れや眠気はとれました。

 

拘束時間が14時間か16時間と長く、週6で働いていたので、短期の1ヶ月半の間はずーっと夜勤警備員をやっていた印象でした。